本レポートは、50代の男女515名を対象に行った調査から、人生100年時代におけるシニア層(50代)のキャリア感や、組織に期待すること、理想の年下上司、働きがいについてまとめています。

シニア層(50代)の意識調査
〜人生100年時代におけるキャリア開発〜


昨今、人生100年時代と言われ、定年が70歳まで引き上げられることが法案としても出されています。日本は長寿大国であり、65歳以上であっても、まだまだ元気に働ける方が増えており、今後、定年は益々引き上げられていくことが予想されます。

一方で、企業側は増えていくシニア層に対して、どのように働いてもらえば良いのか、
どんな仕事を任せれば良いのか、モチベーション高くイキイキと組織に貢献してもらうためには会社として何をすれば良いのか、
ノウハウや知見がまだまだ少ないのが実態です。

シニア当事者としても、人生100年、定年70歳の時代を迎えることに対して、今後のキャリアをどう描けば良いのか不安を感じている人も多くいらっしゃいます。

本レポートでは、人生100年時代におけるシニア層(50代)のキャリア感、組織に期待することや理想の年下上司、自身の働きがいについて、50代の男女515名を対象に行った調査からまとめています。

この先、シニア層の活躍については、組織が直面する大きな課題となってきます。
50代の早い段階から、65歳以降のキャリアプランを描くことが人生100年時代を生きる上での重要なポイントです。

ぜひ、以下よりお申込ください。

◆目次
P2?  調査概要
P3?  レポートサマリー
P4?  何歳まで働き、定年後はどんな仕事に就きたいのか?
P5?  65歳以降のキャリアを描いている割合は?
P6?  65歳以降のキャリアについてと、今の仕事の満足度の関係性は?
P7?  役職定年後、組織に期待したいことは?
P9 ? 今の会社で働いている理由は?
P11? 「年下の上司」は、どんなタイプが理想?
P13? 「年上の部下」には、何を望んでいるのか?
P15  シニア層(50代)の「働きがい」とは?

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