「カルテ」から見えた年代・職種別の働く意向 ― 働きがいを高める鍵とは何か? ―

昨年、弊社では多忙な管理職の方々を支援するクラウドサービス「管理職の7つ道具(ココラボ)」をリリースしました。
その7つ道具の一つである「カルテ」は、働く上で自身が何を重視しているのか、その優先順位が可視化されるという診断ツールです。

これまで受診された20代~50代の1024名のカルテ結果を元に、年代別・職種別で働く意向の違いについてレポートにまとめました。

今回のデータから、若手が重視しているもの、離職が懸念される年代、また、年代・職種問わずに働きがいを高めるうえでのキーマンや、鍵となる項目も浮かびあがってきました。

本レポートが、貴社の働きがいの向上や離職防止、管理職の皆さまの1on1に何か一つでもお役立ちできるヒントとなれば幸いです。

ぜひ、以下よりお申込ください。

◆目次

P2  調査概要
P3  レポートサマリー
P4【年代別】に見た仕事や組織への満足度
P5【職種別】に見た仕事や組織への満足度
P6「カルテ」でベースにしている9つの働くうえでの意向とは
P7【年代別】に見た9つの働く意向(1)
P8【年代別】に見た9つの働く意向(2)
P9【職種別】に見た9つの働く意向
P10《参考》意向ランク上位10項目
P11 ココラボ「カルテ」受診方法のご案内
P12  これからの時代の管理職支援クラウドサービス「ココラボ」
P13 新しく部下が加わったら「配属4日目に1回目の1on1」

◆内容一部抜粋