◆こんなお悩みありませんか?

・イノベーションの必要性を経営サイドでは感じているが、現場ではまだ成功イメージが湧いていない
・イノベーションが難しいことのようで、身近に感じている風土ではない
・これからの幹部候補に対して、価値を生み出す力や経験を積んでもらいたい

◆コンセプト

「出来るイメージが湧くイノベーション」
~イノベーションを壮大に扱わず、身近な例で理解し、実践・手ごたえを掴む~

◆ポイント

1.イノベーションへの親近感強化(過去の身近な例の洗い出しや、他社の例などの解説より)
2.カリスマではなく、チームイノベーション重視(構成要素やプロセス要素の説明から理解)
3.自分のタイプと発揮度合を客観視(イノベーティブ人財診断で個人のタイプや全国偏差値を把握)
4.自社に対する当事者意識の向上(顧客や自社の提供価値を掘り下げるワークを通じて)
5.自社で進めるアウトプットの創出(具体化し、フィードバックを受けるサイクルの徹底)

◆対象

・30代~50代
・主任・課長・部長クラス

◆プログラム概要

半年の期間、インプット → 実践 → フィードバックを繰り返すものです。

そのうち、最初の2日間のプログラムの内容は以下の通りです。
■Day1

■Day2

※スライドイメージ(一部抜粋)

◆イノベーティブ人財診断について

ネクストエデュケーションシンクのイノベーティブ人財診断を使うことで、
①「価値創出」や「イノベーションを実現するプロセス」でイノベーティブ⼈財(個⼈)に求められる能⼒要素(76項⽬)を 総合的に可視化します。
②イノベーションのプロセス、役割(定義)に対応した、5つの⼈財像タイプ(⼈財類型)をアセスメントの 結果から表⽰します。
を明らかにし、それをもとに、一人ひとりがイノベーションに対する当事者意識を高め、個人としての課題に向き合い、次の行動につながるように、プログラムと連動しています。