#研修・ワークショップ

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組織のパフォーマンス向上を狙う 組織開発シリーズ

「働き方改革」とは、ただ残業抑制を行うものではなく、産業構造の変化が必要になってきます。
その変化の先にあるのは、「組織が個人を選ぶ」から、むしろ「個人が組織を選ぶ」が強くなり、個人と組織の関係が対等になってくると予想されます。

一人ひとりの能力を引き出し、組織として成果につなげるためには、
組織内の関係性や、相乗効果を生み出せる力が重要になってきます。

そういった状態になるために、主に管理職を中心とした関係者に参加いただき、対話を重ねることで、共通認識を持ち、関係性が強化され、新たな価値が生まれるように支援するプログラム群です。


■組織のパフォーマンス向上を狙いとした提供プログラム


働き方改革ワークショップ

「働き方改革」とは、残業抑制や多様な働き方を実施するだけではなく、組織のステージを1つあげ、組織を強くするために行われるべきだと思っています。そういった組織変革の機会に対して阻害要因になっているのは、「働き方改革が正しく理解されていない」「一人ひとりの労働観が違い、バラバラになっている」「目指すべき方向に対話する機会が少ない」にあると思っており、それらを打破するサービスです。

生産性向上ワークショップ

現状行っているタスクの可視化と各種フレームワークからの分類で打ち手を考える、各人の強みを明確にしてどのように動くかを考える、同じ工数でアウトプットを高める方法を考えるセッションを軸にすぐに使える打ち手を見つけることを大事にしたプログラムです。

イノベーションワークショップ

イノベーションの理解から始まり、自組織の過去・現状・未来の観点から、自分の思い込みを取り除き、できる意識を高めるプログラム。その後、デザイン思考をもとに価値を創り出すプロセスを回し、価値創出の手ごたえをつかむプログラムです。

ビジョン浸透ワークショップ

一人ひとりの力を引き出そうと思うと、行うことに対する腹落ち感が大事です。その重要な要素である組織の進む方向性である「ビジョン」を浸透し、一人ひとりの行動を促すサービスです。上位方針に対して、背景を理解し、ジブンゴトとして腹落ちをする、その上で、主に管理職の方中心に、管轄組織のビジョンをブレイクダウンして描き、部下一人ひとりのモチベートする感覚を掴みます。

風土や育成に関して、
新しいサービスを
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