新入社員が職場に馴染み、活躍するために行動するべきアクションとは?~主任以上と若手社員に聞いた重視するアクションの違い~


昨今、急速にテレワークが浸透したことで、これまで以上に新入社員を職場に馴染ませ、戦力化させることが難しいと感じるOJTトレーナーや上司の方が増えています。

また、新入社員自身も入社から半年が過ぎても職場の雰囲気や人間関係が掴めなかったり、自身の成長実感が得にくく不安や焦りを感じているといった声も多くお伺いするようになりました。

どのような環境でも、新入社員が職場に馴染み共に働く仲間として貢献する状態を作ることが、離職防止やエンゲージメントを高め前向きに働くことにつながる重要なポイントとなります。

本レポートでは、新入社員がどのようなアクションを行えば職場に馴染み早期に活躍できるのかについて、主任以上と1年~3年目の若手社員に新入社員が取るべき行動(6つのカテゴリ88項目)についての必要度合いについて調査を行いました。

社会人経験が豊富な主任以上と1年~3年目の若手社員とでは、新入社員が職場に馴染み早期に活躍するために新入社員が取るべき行動として、重視していることに意外な差があることもわかりました。

本レポートが、テレワークが当たり前となる時代において、貴社の新入社員のオンボーディングを成功させるためのポイントや、OJTトレーナー、職場上司にとって何か一つでもお役立ちできるヒントとなれば幸いです。

ぜひ、以下よりお申込ください。

◆目次

P2  調査概要
P3  レポートサマリー
P4  主任以上・若手社員の上位20のアクションの違いとは?
P5  主任以上・若手社員の下位20のアクションの違いとは?
P6  主任以上・若手社員で差が大きいアクションとは?
P7  主任以上・若手社員が共通で重要だと思うアクション
P8  《参考》新入社員のオンボーディングに必要な6つのポイント
P9  具体的な行動88項目
P15  管理職の7つ道具(ココラボ)のご紹介